焼き鳥機 業務用 木炭コンロ 炭コンロ 新品未使用 炭用 網2枚付き  トング1本付 即決です。
抗火石焼鳥器 品番 TK-718 SC-750
サイズ
外寸 間口約750(持ち手を除く)×奥行き180×高さ165mm
内寸 約710×140×深さ80 m/m
重さ 約19kg
サイズ、重さは、おおよそです。

ヤキアミ サイズ375㎜×185㎜ 2枚
材質 クロームメッキ

トング18‐0ステンレス 1本
全長 30㎝

業務用新品未使用 焼き鳥、木炭コンロです。
もちろん家庭や、バーベキュー、文化祭、お祭りなどにもご使用いただけます。
写真のものが全てです。
(木炭は、付いてません。)

品物は、新品未使用で、製造メーカー直販です。
業務用品につき、製造時の細かいスリキズが、ある場合があります。
神経質の方は、ご入札しないでください。
ノークレーム・ノーリターンとさせていただきます。
・新規の方、悪いの評価のある方の入札は申し訳ありませんがお断りしております。・落札後24時間以内にご連絡をお願いします。連絡や支払いの遅い方はお断りします。
送料は、落札者ご負担です。
出来る限り最短出荷、最短着でお手配いたします。

送料は、関東、東北、信越、北陸、東海  ¥2020-
近畿 ¥2120-中国、四国 ¥2230- 九州¥2440-、北海道¥2440- 沖縄¥2610- 

 
【領収書は発行しておりません】


★かんたん決済(クレジット決済)をご利用の場合
クレジット会社より発行されるご利用明細書をもって領収書に代えさせて頂きます。
出荷作業は、月曜日から金曜日に行います。土曜 日曜、祝日、お休みです。
12月27日~1月5日までお休みですのでご質問、落札後のお返事及び、出荷作業等は、できません。
予めご了承ください。
消費税は、内税表記です。
ご理解の上どうぞ宜しくお願い致します。










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『エバーデール:剣ヶ峰』日本語版、5月26日発売

アークライトゲームズは5月26日、『エバーデール:剣ヶ峰(Everdell: Spirecrest)』日本語版を発売する。ゲームデザイン・J.A.ウィルスン、イラスト・A.ボスレー&D.メイ、1~4人用、14歳以上、40~100分、9680円(税別)。プレイするためには『エバーデール』基本セットが必要。

『真珠の入り江』に続く拡張第2弾で、オリジナルは2020年に発売された。剣ヶ峰ボードが新しく追加され、新しい土地や大型動物を発見する。

険しい山道へウサギの旅人を派遣すると、新しい土地や大型動物によってゲームを有利に進めることができるようになる。さらに地図タイルを集め、ゲーム終了時にコストを支払うと旅人を遠征に向かわせて追加得点を獲得できる。

一方、各ラウンドにはプレイヤーの邪魔をする天候カードが猛威を振るう。厳しい天候にさらされながらも新たな名所や街、そして特別な能力を持った新たな仲間に出会いに行こう。

拡張第1弾『真珠の入り江』も第2版となって同日発売。労働者や大使コマが3色21個、追加カード10枚、看板コマ6個、3勝利点トークン3個が追加されている。

内容物:発見カード 42枚、天候カード 12枚、剣ヶ峰ボード 1枚、地図タイル 30枚、労働者コマ 24個、カエル大使コマ 4個、ウサギの旅人コマ 15個、プラスチック製の鞍 8個、大型動物コマ 8個、3勝利点トークン 12個、ルール説明書 1冊(カードサイズ 小:44×63mm、大63×89㎜)

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クニツィア作品がBGG上位100タイトルから消滅

世界のボードゲーム愛好者が集うデータベースサイト「ボードゲームギーク」で3月下旬、R.クニツィアの作品が上位100タイトルから消滅していたことが、愛好者の指摘で判明した。その後『チグリス・ユーフラテス』がかろうじて90位代に復帰したものの、愛好者に衝撃が走っている。

R.クニツィアはドイツのボードゲームデザイナーで、ボードゲームギークには667タイトルが登録されている。2009年には100位以内に『チグリス・ユーフラテス』『ラー』『サムライ』『タージマハル』『モダンアート』『アメンラー』『バトルライン』『インジーニアス』『砂漠を越えて』の9タイトルがランクインし、デザイナー別でダントツの1位だった。

100位から転落した原因としては、近年の新作リリース急増で旧作が顧みられなくなっていること、一世を風靡したクニツィア作品が絶版になっていること、近年のクニツィアの軽ゲー指向と重ゲーを好むBGGユーザーとの乖離、全般的なプレイヤーの嗜好やトレンドの変化などが指摘されている。

イギリスの愛好者グループのアンケートでは、2019年からボードゲームを始めた愛好者の35%以上がクニツィア作品を一度も購入したことがない一方、3年以上ボードゲームを趣味にしている愛好者の22%が6タイトル以上のクニツィア作品を所有しているという(下記リンク)。ズィーマンゲームズ(カナダ)によるクニツィア作品などの復刻「ユーロクラシック」シリーズは昨年終了した。最近ボードゲームを始めた日本の愛好者間では「クニツィア=つまらない」という認識があるという報告もある。

とはいえクニツィア作品のリリースは続いており、今年アレーキャットゲームズ(イギリス)が『アメンラー』のリプリントを、コスモス社(ドイツ)が『マイシティ』の続編『マイアイランド』の発売を計画している。日本では『バイキングシーソー』『ギャラクシーねこのばし』『TATARI』などオリジナル作品を発表し、高い評価を得ており、クニツィアブームの衰退ではなく、嗜好の多様化と捉えたい。

ちなみにボードゲームギーク上位100タイトルで現在最も多くランクインしているデザイナーはU.ローゼンベルクで、『オーディンの祝祭』をはじめ7タイトル。ほかの著名デザイナーも2~3タイトル程度で、W.クラマーは『エルグランデ』のみ、K.トイバーもA.ランドルフもS.サクソンも入っていない。

BGG: Board Game Rank 1-100

BGG: There is no longer a Knizia game in the top 100…So long, and thanks for all the fish.

Punchboard: Reiner Knizia – Staying Relevant